優基(読み同一)。 群馬県出身。明治学院大学卒業。S&A企画に所属していた。 1979年、大学在学中にテレビドラマ『メガロマン』(フジテレビ)のオーディションに合格し、主役のメガロマン/獅子堂たかし役でデビュー。以後、甘いマスクと長身の恵まれた容姿を買われて、NHK連続テレビ小説『なっちゃんの写真館
14キロバイト (1,543 語) - 2019年8月16日 (金) 00:30



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1 どこの誰かは知らないけれど :2016/12/18(日) 18:33:40.78

時代のあだ花か?
いまだソフト化されない巨大ヒーロー番組について語り尽くそう。





7 どこの誰かは知らないけれど :2016/12/20(火) 12:32:33.05

巨大ヒーローなんだけど
ヒロインのレオタのエロさが目立ってしまう。


8 どこの誰かは知らないけれど :2016/12/20(火) 14:38:53.93

ワンダーウーマンなどの女性上位的ヒロイン像ではなく
黒髪オサゲ娘が場違いなほど大胆なコスチュームを身に纏い闘うというのは画期的かつ卑猥だ。


10 どこの誰かは知らないけれど :2016/12/21(水) 20:37:31.58

雑誌でラン見てスケベな番組かと思いワクワクしながら開始を待っていたがうちの田舎では放映されなかった。
ある意味たすかった。


12 どこの誰かは知らないけれど :2016/12/22(木) 13:00:24.58

食い込んでないのにメコスジだけはしっかり浮き彫りになってるローレグレオタが理想的。


19 どこの誰かは知らないけれど :2016/12/25(日) 08:24:06.97

いきなり反り勃った*見せつけられたときの高嶺ランのリアクションが意外だった。
大人の都合で異様に恥ずかしいコスチュームを強いられてる清楚な娘と思ってたので幻滅しつつもかなり興奮した。


29 どこの誰かは知らないけれど :2016/12/28(水) 06:53:29.77

このままじゃポルノになってしまいそうなギリギリでどうにか建て前だけは保ちながらも何度もシコれる程度の絶妙なさじ加減が特撮ヒロイン*ーでは最も必要とされる。
恥ずかしいコスチュームでそこらをうろつき回り拳法まで使うオサゲ娘なんて完璧ズリネタでしかなく、今じゃ企画した時点で「オタク向けのAVじゃないんだから」と却下されるでしょう。


31 どこの誰かは知らないけれど :2016/12/29(木) 16:17:17.73

全長150mウェットのちんたま浮き彫り!
コロのジャケット写真は特に。当時はそっちの方が話題に


100 どこの誰かは知らないけれど :2017/01/31(火) 17:59:21.84

逆さ吊りにされヘリコプターで連れ去られるラン…あ、敵は宇宙人かw