ニュースマンボ

「マンボ!」は、スワヒリ語で「こんにちは」の意味です。 皆様の毎日が楽しくなるような記事をお届けします。

    カテゴリ: 昭和CM


    赤玉パンチ」が発売され、当時宝塚歌劇団で「ベルばら4強」の一角としてその名を知られたトップスターの一人でもあった鳳蘭を起用した「男には飲ませるな!」というCMが評判になった。赤玉パンチは1980年代後期に製造中止になったが、赤玉ホワイトワインは赤玉
    7キロバイト (1,050 語) - 2018年6月25日 (月) 07:36



    (出典 i.ytimg.com)


    安い

    1 名無しさん@お腹いっぱい。 :05/03/04 19:48:59

    飲めば益々つけあがるらしい。


    【【懐CM】「赤玉パンチ」男には飲ませるな~ 飲めばますますつけあがる~】の続きを読む


    バンダイナムコホールディングス > バンダイ > サンスター文具 サンスター文具株式会社(サンスターぶんぐ)は、日本の文具メーカー。歯磨きなどで知られる大手日用品メーカーのサンスターや、人形などの製造・販売で知られる「サン&スター」とは全く関係ない。 昭和40年代に発売した「アーム筆入」や「スパイメ
    8キロバイト (982 語) - 2020年5月16日 (土) 07:08



    (出典 stat.ameba.jp)


    「アーム筆入れ」って筆箱のこと!? いやいや、すぐ壊れるでしょう

    1 暇人倶楽部 ★ :2020/07/18(土) 05:51:24.93

    OWNDAYSは、7月17日に形状記憶メガネの新ブランド「Memory Metal(メモリーメタル)」を発売し、これに併せてサンスター文具とコラボした新CM「像が踏んでも壊れないメモリーメタルメガネ」をWeb公開しました。


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    このCMは、「象が踏んでも壊れない」のキャッチフレーズで有名な55年前のCM「アーム筆入」のリバイバル。
    当時の映像データを一部そのまま使用したインパクトのある映像となっています。

    「Memory Metal」はNT合金というメタル素材を使用し、フレームが型*れしづらく快適なフィット感を保つのが特徴。
    今回のCMは「Memory」の意味合いから「昔懐かしいCMを起用したい」との思いで企画されたものだそうです。

    当時のCM集(13秒~40秒からのCMをリバイバル)

    (出典 image.itmedia.co.jp)


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2007/17/news025.html
    ソースに動画があります


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    「勇気のしるし~リゲインのテーマ~」(ゆうきのしるし~リゲインのテーマ~)は、時任三郎が「牛若丸三郎太」の名義で発売したシングル。 三共の栄養ドリンク「リゲイン」のCMソングとして1989年に発表する。オリコンシングルランキングTOP10に入り、累計で60万枚以上を売り上げた。
    4キロバイト (424 語) - 2019年11月10日 (日) 10:36



    (出典 auctions.afimg.jp)


    平成に移る年に発表のCMだったんだな

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/28(日) 10:44:56.45

    「24時間戦えますか」

    このフレーズを聞けば、90年代を生きた人々の100人中100人が「リゲイン」と即答することができるだろう。
    そのうち80人くらいはテーマソングを歌うことさえできるかもしれない。それくらいリゲインのCMは当時人々に強烈なインパクトを与えた。

    今なら完全*!バブル景気のビジネス思想

    80年代終わりから90年代初頭、日本がバブル景気に湧いていた時代に誕生した栄養ドリンク「リゲイン」。
    当時小学生だった筆者も、大人はこれを飲んで仕事に精を出しているものだと思っていた。
    24時間寝ないで仕事をし続けるためのパワーアップアイテムだと信じていた。

    それから云十年、大人になって当時のことを思い出してみると、いくらバブル景気だったからって24時間戦うって完全なる*思想だよなとツッコまざるを得ない。
    戦うとは、イコール「働く」ということで相違ないだろう。今とは違って働けば働くほどお金になった時代だったからこそ許された、むしろ輝いていたキャッチフレーズなのかもしれない。

    実際のところ、24時間も戦えない

    「24時間戦えますか」というキャッチフレーズは、とても魅力的だが現実問題、超人でもない限り24時間戦い続けるなんて無理な話だ。

    そんなマジレスに応えるように、サントリーから2014年にエナジードリンクとしてリゲインが販売されたときのCMキャッチフレーズは、「24時間」ではなく「3、4時間戦えますか?」となっていた

    すでに販売が終了してしまったことはなんとも残念だが、「24時間戦うのはしんどい」という事実にリゲインは気づいてくれていたのだ。

    リゲインのCMはいつも時代に寄り添っていた

    24時間戦うことは難しいということに気づいてくれたリゲインだが、時代に呼応したのはなにもここ数年だけの話ではない。
    の登場からリゲインのCMは、日本の景気や人々の様子に歩調を合わせるかのように寄り添ってくれていたのだ。

    好景気で湧いたバブル期は「24時間戦えますか」でお馴染みの時任三郎が出演。景気が低迷し始めた時期には、本木雅弘が井上陽水の『東へ西へ』をカバーしながら「全力でいく。」と日本を応援し始めた。
    続く「悔しいけれど仕事が好き」というキャッチフレーズまでは、まだ日本の底力を感じさせた。

    しかし、日本経済の疲弊は続いた。それでもなんとか上を向かなければならなかった。そんな様子を佐藤浩市がドジを踏みながら表現していたリゲインCMのキャッチコピーが「その疲れにリゲインを」だった。

    2000年代に入ると、低迷が続く日本に明るさをもたらさんとするように、反町隆史を起用して「ポジティブリゲイン」、「前向きのチカラ。」をキャッチフレーズにCMを展開。さらにTOKIOの長瀬智也が「攻めの1本」で日本を鼓舞した。

    次の10年はどんなキャッチフレーズでリゲインが攻めてくるのか。そのあたりが実に楽しみである。

    https://www.excite.co.jp/News/90s/20181022/E1539861176788.html
    2018年10月22日 08時00分


    (出典 Youtube)

    リゲインCM 24時間戦えますか?


    (出典 i.ytimg.com)


    (出典 stat.ameba.jp)


    (出典 pbs.twimg.com)


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    ホテルサンハトヤは、静岡県伊東市湯川堅岩572-12の海岸沿いに所在する高層リゾートホテルで、1975年(昭和50年)4月1日、ハトヤホテルの3代目[誰?]が、その姉妹ホテルとして創業した。「伊東に行くならハトヤ、電話はヨイフロ」のCMでおなじみのハトヤホテルと同じく冨士商事株式会社によって運営されている。
    4キロバイト (441 語) - 2020年7月5日 (日) 04:13



    (出典 i.ytimg.com)


    ハトヤは今もあるらしい

    1 名無しさん@お腹いっぱい。 :2016/03/15(火) 21:25:00.04

    電話は良い風呂


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