ニュースマンボ

「マンボ!」は、スワヒリ語で「こんにちは」の意味です。 皆様の毎日が楽しくなるような記事をお届けします。

    カテゴリ: アニソン


    ささき いさお(1942年5月16日 - )は、日本の男性歌手、俳優、声優、ナレーター。 東京府出身。暁星小学校、武蔵中学校・高等学校卒業。身長175cm、体重70kg。血液型はA型。妻は声優の上田みゆき。所属事務所は長良マネジメント。現在は、長良グループ(株)ワン・ペアー。 本名および旧芸名(別名義)は佐々木
    73キロバイト (8,829 語) - 2020年9月21日 (月) 05:38



    (出典 img.hmv.co.jp)


    これ!この声!記憶に刻みつけられている

    1 ななしいさお@オマエモナゆりかご会 :2010/12/05(日) 14:51:17

    ささきいさお(佐々木功)さんについて語るスレです。

    ささきいさお オフィシャルウェブサイト
    http://www5c.biglobe.ne.jp/~isao/

    前スレ
    ささきいさお(佐々木功)スレッド PART2
    http://yuzuru./test/read.cgi/asong/1230228151/


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    子門 真人(しもん まさと、1944年1月4日 - )は、日本の元歌手、元音楽プロデューサー。血液型はA型。 本名は藤川 正治(ふじかわ まさはる)で、旧芸名・別名義は藤 浩一(ふじ こういち)、谷 あきら(たに あきら)など多数。東京都目黒区出身。玉川大学文学部英米文学科卒業。 代表曲に「およげ
    48キロバイト (5,251 語) - 2020年9月13日 (日) 12:08



    (出典 cdn.utaten.com)



    1 どこの誰かは知らないけれど :2007/03/09(金) 19:50:47

    数々の歌で魂を揺るがしてくれた子門先生に関するスレ。

    ショック!ショック!シモンショック!


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    大杉 久美子(おおすぎ くみこ、1951年7月10日 - )は、日本の歌手。東京都出身。血液型はA型。精華学園高等学校(現・東海大学付属市原望洋高等学校)卒業。 本名は同じ。テレビアニメ『アタックNo.1』の主題歌「アタックNo.1」をはじめ、多くの童謡・アニメソングを代表曲に持つ。 1964年に柴山モモ子(しばやま
    25キロバイト (2,122 語) - 2020年8月24日 (月) 16:19



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)




    高音の伸びが鳥肌モノ

    1 ななしいさお@オマエモナゆりかご会 :2009/07/18(土) 02:20:57

    今年は歌手デビュー45周年、アニソンデビュー40周年だが、
    何の音沙汰もない大杉久美子のスレ

    前スレ
    http://changi./test/read.cgi/asong/987088161/
    ベスト盤
    http://columbia.jp/prod-info/COCX-33275


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    もげ」と呼ばれるように変遷していったもの。 森口博子という芸名は平尾昌晃歌謡教室(現・平尾昌晃ミュージックスクール)時代の恩師でもある平尾昌晃の命名で、姓の「森口」はプロゴルファーの森口祐子から拝借。さらに「森口博美」では字画が悪いという理由で名を「博子」に変えた。 VOCAL(1990年2月21日)
    57キロバイト (3,990 語) - 2020年9月25日 (金) 06:38



    (出典 radichubu.jp)



    1 :2020/09/25(金) 10:00:40.68 ID:I0LT/U870●.net BE:969416932-2BP(2000)


    (出典 img.5ch.net)

    「ガンダムソングは運命」森口博子、35年歌い続ける原動力とは

     森口博子さん=福岡市出身=は歌手です。バラドル(バラエティーアイドル)やタレントと呼ばれることもあるけれど、歌手です。最新アルバム「GUNDAM SONG COVERS 2」は、そんな当たり前のことを再確認させてくれる1枚です。圧倒的な歌唱力を披露する森口さんに音楽への愛、歌い続ける原動力を聞きました。

    【写真】段ボール製のシャア専用ザクとガンダムF91

    -昨年、機動戦士ガンダムの楽曲をカバー&セルフカバーした「GUNDAM SONG COVERS」は10万枚を超すヒットとなりました。最新アルバムは、その続編ですね。
     ★森口 ガンダムのテレビ放映40年を記念してNHKが昨年、「発表!全ガンダム大投票」を行いました。ファン投票でガンダムソングをランクキングしたのですが、私のデビュー曲「水の星へ愛をこめて」が1位となり、「ETERNAL WIND~ほほえみは光る風の中~」も3位にランクインしました。それを受けて前作が生まれたのです。その後「続編を」という声が高まって、「2」を出すことになりました。

    -大ヒットの後だけに「2」はプレッシャーがあったのでは?
     ★森口 今回は私に歌ってほしい曲は何か、ファン投票で決めました。10万を超える投票がありました。長年制作されてきたガンダムソング全361曲は素晴らしいものばかり。その中からファンに求められたものをカバーするのですから、とても大きなバトンをいただいたようです。

    いかそ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/30e185941c47c06180befe0c38ea6240754025c0


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    堀江 美都子(ほりえ みつこ、1957年3月8日 - )は、日本の歌手、声優、女優。本名、浅見 美都子(旧姓:堀江)。愛称は「ミッチ」。神奈川県大和市出身。血液型はAB型。 声質は透き通った高音。アニメソングを中心とした活動を展開し、「アニメソングの女王」あるいは「アニソン界のプリンセス」の異名を
    51キロバイト (5,639 語) - 2020年8月31日 (月) 08:00



    (出典 r-music-pro-image-resized.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    1 フォーエバー ★ :2019/06/06(木) 00:05:33.52

    アニメーション作品の主題歌を数多く担当し、アニソンシンガーの第一人者である堀江美都子が、平成時代に歌った楽曲を集めたベストアルバム『平成の堀江美都子』をリリース。平成時代に、堀江は音楽や技術の変化をどう考え、どう捉えて歌ってきたのか。その思いについて語ってもらった。今回はインタビューの後編をお届けする。

    【関連画像】堀江美都子ベストアルバム『平成の堀江美都子』ジャケット写真

    ――アニメ作品の主題歌の流れも変わってきていると感じますか?

     アニメの主題歌に限らず、音楽にしても歌にしても、昔と今とでは違うと思います。録音のスタイルもそうですが、やはり時代の流れは大きいのかな。昭和の時代は、時間がゆっくり流れていたような気がするんですね。音楽も、譜面のなかに隙間がたくさんあったので、当時は「隙間を歌え」とよく言われていたんです。隙間に感情をのせて、それが人に伝わらなければ、いい歌とは言えないと。でも、今は機械で音をたくさん足せるようになり、メロディーの隙間がだいぶなくなっているなという印象です。音符のひとつひとつに言葉が乗っていて、息継ぎをする隙間もないなと。この時点で、歌の良さというのが変質しているんですよね。思いを込めて歌う隙間がないから、正確に歌うことが今の良さになっている。昔は、多少音程が狂っていても歌手の表現として認められていたんですが、今は正確に歌われる歌がいい歌だと思われるようになっていて。ただ、私はそれでも時間をかけて自分のなかに落とし込んでいけば、必ず隙間は見つかると思っています。以前のように、譜面のすべてに思いを込めることはできないけれど、どこかに自分の存在を置ける、それが今の音楽なのかな。

    ――変化をしてきていても、ずっと歌い続けている堀江さんから見て、アニメソングの魅力はどんなところにあると思いますか?

     私は、子どもの頃あまり子どもらしい明るさを持った子ではなかったんですね(笑)。でも、歌を歌うとみんなが褒めて、喜んでくれて。だから歌ってきたんですが、アニメソングにはシンプルだけど永遠になくならないようなワードがたくさん入っているなと感じていますし、それが魅力なのかなと思っています。私自身、活動のなかで自分のオリジナルソングを歌いたいと思ったこともあります。だけど、自分がどんな歌を歌いたいのかというところに立ち返ると、やっぱりアニメソングが一番合っているなと。アニメソングは、愛、平和、勇気、希望といったシンプルな言葉をまっすぐに歌える歌なんです。しかも、歌謡曲のようにその時代の流行を取り入れるわけではないから、とても普遍的。何十年経っても懐メロ感がないところが、本当に素晴らしいと思っています。

    ――堀江さんが担当される曲は、いつ聴いてもまっすぐで元気をもらえる気がします。だからこそ、若い方にも聴いてもらいたいなと。

     古い感じはしないので、きっと新鮮に聴いてもらえるかなと思います。ただ、お母さんより年上のシンガーの曲を聴いているっていうことは、大っぴらにしにくいかもしれないですね(笑)。でも、音楽って自由だから、自分が聴いていいなと思ったり琴線に触れたりした曲を、素直に「いい」とか「好き」という勇気があれば、普遍的に聴けるものだと思います。

    ――近年はデジタル配信で音楽を聴かれる方も増えていますが、歌う側としてはどう感じていますか?

     とても便利だなと(笑)。ほしい曲が1曲から買えるのがいいですよね。お仕事などで資料として音源が必要になったときにとても助かっています。ただ、私はほとんどイヤホンで聴くことはしていません。

    ――それはなぜですか?

     音は体全部で受け止めたいからですね。ですから、感動したいなと思ったときには、コンサートに行くようにしているんです。なかなか生で音楽を聴くというのも大変なことですが、できるだけそうしたいし、若い方にもできればそういうチャンスがあればいいなと思っていて。先日も若い方が私の歌を聴いて「喉からCD音源」と言っていたんですね。それは、CDと同じように歌えるからうまい、という褒め言葉だそうなのですが、私からすると「コンサートはCDよりうまいよ!」って言いたくて(笑)。完璧に歌えることがうまいという視点なんだと思うのですが、一発勝負のコンサートは特別なものがありますから、ぜひ足を運んでもらえたらなと思います。

    6/5(水) 22:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190605-00010006-choani-musi

    (出典 i.imgur.com)


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