ニュースマンボ

「マンボ!」は、スワヒリ語で「こんにちは」の意味です。 皆様の毎日が楽しくなるような記事をお届けします。

    カテゴリ: 芸能


    織田 無道(おだ むどう、本名:織田礼介、1952年8月8日 - )は、日本の僧侶、タレント。 身長175cm、体重75㎏、血液型はA型。 神奈川県厚木市出身で自称織田信長の子孫。帝京大学法学部卒。その後臨済宗建長寺派圓光禅寺の第49代住職となる。 一時期は「霊能者」として頻繁にテレビ出演しており、
    8キロバイト (1,078 語) - 2020年6月14日 (日) 07:44



    (出典 i.ytimg.com)


    TVのオカルトは、見ている方も騙されたいんだよね、きっと

    1 ◆azusaI.91Q あずささん ★ :2020/06/14(日) 17:59:57.32

    「一昨年に“ステージ4”で余命1年を宣告されました。でも、まだ生きていますよ(笑)。最近も“7月までもたない”と言われましたが、別の医師からは“免疫性が上がって、回復しています”と。がんは本当にわからないことが多いので、あわてないことです」

    末期がんで闘病中だという織田無道だが、血色はよく意気軒昂。ニコニコしているが、時折、見せる鋭い眼差しは“怪僧”と呼ばれたころと変わらない迫力だ。

    「織田さんは1990年代に霊能者としてテレビに引っ張りだこでした。当時は宜保愛子さんもいてオカルトブームだったんです。水晶玉を使って霊視をするんですが、酒は飲むし女が好きという破天荒キャラ。神奈川県の円光寺住職で、信長の子孫を名乗っていましたね。2002年に虚偽登記で逮捕され、その後も給与トラブルがあり、テレビから消えました」(テレビ誌ライター)

    「お祓いは気合」で住職稼業が一転

    最初から霊能者だったわけではなかったという。

    「1980年代にお昼の番組に出たとき、お墓の撤去についての議論をしているうちに、呼んでもいない霊がカメラに映ってしまったんですよ。司会の宮尾すすむさんが“悪い霊が来てしまったらどうすればいいの?”と聞いてきたのですが、私の宗派にお祓いはないから、“それは気合です”とアニマル浜口さんみたいなことを口走ってしまった(笑)。その場で霊との闘いが始まって、それが全国に放送され、住職ではなくて“除霊をする人間”になってしまった。それから、“ここを除霊してくれ”という依頼がたくさん来たんですよ。私はまだ30代で若かったし、頼まれたら断れない性分だった」

    多いときで週に10本の番組に出演する売れっ子に。

    「テレビを何百本もやっているとヤラセが出てくる。ある深夜番組で“あの木の下にこういう霊がいることにしましょう”と言われたことがあります。司会者から“織田さん、すごいですね。霊は本当にいるんですね”なんてふられて困りました。当時のテレビはヤラセだらけ。クイズ番組なんかはひどくて、最初から解答が渡されていたんです」

    バラエティー番組だからと割り切って出演していたという。バブルの余韻でテレビ業界はイケイケだった。(以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

    ソース/週刊女性PRIME
    https://www.jprime.jp/articles/-/18090


    【90年代の売れっ子霊能力僧の暴露 「当時のTVはヤラセだらけ」「石橋貴明は禅の言葉通りの人」】の続きを読む


    婦人公論 (2020年5月18日). 2020年5月19日閲覧。 ^ “海外留学へ!ブルゾンちえみ、ワタナベエンタを円満退所”. サンスポ.com. (2020年3月15日). https://www.sanspo.com/geino/news/20200
    54キロバイト (7,029 語) - 2020年6月13日 (土) 22:04



    (出典 pkaki.com)


    芸能界って、このテの話がいくらでもありそうだな

    1 ぶーちゃんφ ★ :2020/06/12(金) 22:35:45.24

     「撮影現場のトイレでズボンを脱がされて…」被害タレントが告白 ワタナベエンタ常務が《悪質セクハラ》常習1年 から続く

     業界最大手の芸能プロダクション「株式会社ワタナベエンターテインメント」の常務取締役である大澤剛氏(47)が、自身がプロデュースした若手男性アイドルに対し、約1年間にわたって、卑劣極まりないわいせつ行為を含む セクシャルハラスメントに及んでいた問題 を受け、6月11日(木)、同社は大澤氏を役員から解任し、停職処分としたことがわかった。

     ワタナベエンターテインメントは、中山秀征、恵俊彰、石塚英彦、ネプチューン、ハライチ、アンガールズ、立川志らく、城田優、志尊淳、松本明子、イモトアヤコ、柏木由紀など、多くの有名タレントが所属する業界最大手の芸能事務所だ。

     大澤氏は若手アイドルのA氏に対し、自身の立場を利用して関係を迫り、日常的に卑猥なLINEメッセージを送り、撮影現場のスタジオやタクシー車内、自身の別宅マンションなどで淫らな行為に及んでいた。A氏が文春オンラインの取材に対し、その卑劣なセクハラ行為について重い口を開き、告白した(既報 #1 、 #2 、 #3 )。


     「タレントとマネージャーの対等な関係性から大きく逸脱する行為です」
     6月11日、ワタナベエンターテインメント社長・渡辺ミキ氏は同社ホームページで関係各所やファンに向けた謝罪文を掲載。それに先駆けて同日、全社員向けに社長名でメールを配信した。渡辺氏はその中で、大澤氏の処分についても言及している。以下はメールの文面だ。

    社員の皆様へ

     今回の文春オンラインの弊社常務取締役・大澤剛に関する記事について、毎日一生懸命に業務に当たっておられる社員の皆さんは、今、大変な衝撃と苦痛を感じていると思います。

     会社設立以前より大切にしてきた、お互いに信頼し合い、能力を引き出していくというポリシー、タレントとマネージャーの対等な関係性から大きく逸脱する行為です。

     文春からは2日前、6/9(火)に知らせがあり、その時点から調査委員会を設置し、この件に関する調査を開始しました。

     また、この様な記事が公表されたこと自体を問題として、大澤常務は、本日役員の職を解き停職処分とし、一切の業務から外し、調査委員会の結果を以って改めて正式な処分を下す所存です。

     調査すると同時に、この様な決してあってはいけない事を起こした者の上司として、私も深く責任を受け止めております。

     皆さんも周囲の方から問い合わせや質問を受けることがあると思いますので、上記の考え方を踏まえて対応して下さい。

     これからも、ワタナベエンターテインメントのアーティストマネジメントのポリシーを、変わりなく貫いていきます。

     取り急ぎ、皆様へのご報告とさせていただきます。

     ワタナベエンターテインメント
     代表取締役社長
     渡辺ミキ

     スポーツ紙をはじめとする芸能担当記者の多くは、今回の処分に快哉を上げている。

     「文春オンライン」取材班が上記のメールの存在や大澤氏への処分内容を確認すると、ワタナベエンターテインメントは「事実です」と回答した。

    文春:
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e1de27cd027bab9865f19412607694fbd21aabf7?page=1


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    竹内 涼真(たけうち りょうま、1993年(平成5年)4月26日 - )は、日本の俳優、モデル、タレント。 東京都出身。ホリプロ所属。立正大学地球環境科学部地理学科中退[要出典]。雑誌オーディションを通じて2013年にデビュー。2014年に『仮面ライダードライブ』で主演を務めて、『ひよっこ』・『過
    37キロバイト (4,467 語) - 2020年5月25日 (月) 15:10



    (出典 www.crank-in.net)


    優しそうなイメージが変わってしまった。でもこの話なら竹内涼真は悪くない?

    1 ひかり ★ :2020/06/10(水) 10:46:19.43

    《大好きだったのに好感度下がった……》

     いま、ネット上で竹内涼真に対して厳しい声があがっている。竹内といえば、'17年に出演したNHK連続テレビ小説『ひよっこ』で主人公の恋人役を演じ、大ブレイクを果たした。

    「'18年にTBS系で放送された日曜劇場『陸王』をはじめ、多くの話題作に出演。今年1月には日曜劇場『テセウスの船』で初主演を務めました」(スポーツ紙記者)

     そんな彼の評価が急落したのは、5月29日に発売された『FRIDAY』の報道が原因だった。

    「今年4月に、'18年末に交際が報じられた吉谷彩子さんと別れて、元『Seventeen』モデルの三吉彩花さんと付き合っていることが発覚。吉谷さんと別れる際に、竹内さんから一方的に別れを告げ、
    一緒に住んでいた家から追い出したそうです。しかも、彼女が立て替えていた生活費など100万円近くをうやむやにしようとしたことで金銭トラブルに発展したとも報じられたんですよ」
    (同・スポーツ紙記者)
    竹内が酒を飲んで帰ってくると……

     ドラマで演じる役柄とは真逆のイメージがついてしまったが、報道された内容とは異なる点もあるという。

    「実際には、金銭トラブルなどありませんよ。ふたりで犬を買った際に、そのお金を吉谷さんが立て替えた程度で、金額もとうてい100万円には及ばなかったそうです。そのことについては、
    お互いが納得しているのでは」(芸能プロ関係者)

     破局についても、竹内が一方的に別れを告げたことになっているが、そうせざるをえない“事件”があったようで……。

    「吉谷さんは、彼が仕事で忙しくて相手にしてもらえないと機嫌が悪くなることが多かったそうです。あるとき、竹内さんがお酒を飲んで家に帰ってきたら、よほどイライラしていたのか、
    ベッドカバーをはさみで切っていたこともあったといいます。竹内さんも最初は彼女に合わせていたのでしょうが、次第に耐えられなくなったのでは」(同・芸能プロ関係者)

     この件に関して、吉谷の所属事務所に問い合わせたところ、

    「そのような事実はございません」

     と、“事件”について否定した。

     吉谷は、大好きなカレのために尽くしたかったのだろう。竹内がその思いに応えられなかったのには、こんな理由が。

    「昨年末から3月までは『テセウスの船』の撮影に追われていました。日曜劇場の主役ということでプレッシャーも抱えていたことでしょう。夜遅くまで撮影をして、家に帰ってからも
    膨大なセリフを覚えなければならず、恋人のケアまで手が回らなかったのだと思います」(TBS関係者)

     売れっ子俳優と付き合うのも簡単じゃない!?

    週刊女性

    https://news.yahoo.co.jp/articles/77ce9b8610dad53666cb23529433a1c6758a6efc


    【【芸能】竹内涼真 追い出した元カノとの、金銭トラブルと「ベッド切り裂き事件」の真相】の続きを読む

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