ニュースマンボ

「マンボ!」は、スワヒリ語で「こんにちは」の意味です。 皆様の毎日が楽しくなるような記事をお届けします。

    カテゴリ: 経済



    (出典 www.heisei.or.jp)


    病気が流行って病院が潰れるのは一見不思議 病院が不要不急だったことが判明した

    1 夜のけいちゃん ★ :2020/07/13(月) 12:13:20.83

    2020年7月13日 5時15分

    看護師などのことしの夏のボーナスを去年よりも引き下げた医療機関が、およそ3割に上ることが分かりました。調査を行った労働組合は、「新型コロナウイルスに感染する危険を感じながら使命感で働いている医療従事者の退職が増えるおそれがある」と指摘しています。

    日本医療労働組合連合会が加盟する医療機関を対象にことしの夏のボーナスについて調査したところ、先月30日の時点で回答した338の医療機関のうち、およそ3割にあたる115の医療機関でボーナスの額が去年より引き下げられていたということです。

    理由としては新型コロナウイルスの影響で受診控えが広がり、経営が悪化したことなどがあげられていたということです。

    このうち、東京女子医科大学病院の労働組合によりますと、経営悪化を理由にことしの夏のボーナスは全額カットとなり、退職の意向を示している看護師が数百人規模にのぼるということです。

    これについて、東京女子医科大学病院は「回答を控える」としています。

    日本医療労働組合連合会は「多くの医療従事者が新型コロナウイルスに感染する危険を感じながら使命感で働いている。経営難が続けば冬にはさらに多くの医療機関でボーナスが引き下げられる可能性があり、退職する人が増えるおそれがあるため対策が必要だ」としています。

    ソース https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200713/k10012511731000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_012

    1のたった時間 2020/07/13(月) 07:45:50.01
    前スレ 【医療】医療機関の3割で夏のボーナス引き下げ 看護師など退職者増えるおそれも(NHK) ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1594601445/


    【病院の3割で夏のボーナス減 看護師などで退職増える恐れ】の続きを読む


    長谷川踏太 (カテゴリ 日本のアートディレクター)
    アーティストとしての作品制作や文筆活動も行う。2011年よりWieden+Kennedy Tokyo (ワイデンアンドケネディ トウキョウ)のエグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクターを勤める。2020年7月10日0時に盗めるアート展を出し、真夜中に近隣住民や警察に大迷惑をかける。
    4キロバイト (335 語) - 2020年7月10日 (金) 17:16



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    禁止はしないんだね そこまで含めて考えてた?

    1 Anonymous ★ :2020/07/10(金) 12:47:53.06 ID:1YAS/DQO9.net

    2020年7月10日
    https://www.itmedia.co.jp/news/spv/2007/10/news083.html





     展示されている絵画などの作品を、来場者が自由に持ち帰れる「盗めるアート展」から持ち出された作品が、フリマアプリ「メルカリ」やオークションサイト「ヤフオク!」で出品されている。


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    メルカリに出品された作品。盗めるアート展に展示されていない偽物も

     盗めるアート展は7月10日午前0時、東京都品川区にある「Same ギャラリー」でオープン。会場の備品をのぞく展示品は全て無断で持ち帰ってもいいというユニークなルールを設け、会場には防犯装置などを置かず、無人で解放していた。

     盗めるアート展を主催する長谷川踏太さんは、「作品が盗まれる前提の展示会に、アーティストはどのような作品を展示するのか」「ギャラリーや美術館といった展示空間と鑑賞者の関係が壊された空間で、芸術作品のありさまを違った角度から捉え直す」などのコンセプトがあるとしている。

     ハフポストの報道によると、0時のオープンの30分前ごろから来場者が会場に押し掛け、一瞬で展示品が全て持ち出されたという。

     メルカリやヤフオク!には、盗めるアート展で持ち出したとされるクレジットカード風のカードや絵画などが3000円から10万円程度の価格で出品されている。中には盗めるアート展に展示されていたかどうか不確かなものも「盗めるアート展で盗んできた」として出品されている。

     主催者は持ち出された作品の販売を禁止していない。

     Twitterでは「盗んだ作品が出品される流れまで含めて展示なのでは」「メルカリが本会場」などの声が上がっている。



    関連スレ
    【芸術】東京で「盗めるアート展」開催→開始時刻30分前に人がなだれこみ、一瞬で全作品が盗まれる #はと ★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1594349474/


    【【芸術】「盗めるアート展」の展示品 メルカリで続々出品される】の続きを読む


    PayPay (ペイペイからのリダイレクト)
    PayPay株式会社(ペイペイ、英語: PayPay Corporation、旧社名:Pay株式会社)は、電子決済サービスを展開する日本のIT企業。ソフトバンク株式会社とヤフー株式会社の合弁により、2018年6月15日に設立された。 中国の電子商取引企業・アリババが多額出資する、インド最大の決済サービス企業・ペイ
    41キロバイト (4,769 語) - 2020年7月4日 (土) 10:46



    (出典 k-tai.watch.impress.co.jp)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2020/07/07(火) 19:05:51.53

    2020年07月07日 18時02分更新

    PayPayの2020年3月期の決算は、営業収益91億6000万円、営業損失834億6000万円、経常損失848億9600万円、最終損失856億0600万円と大幅な赤字となった。営業費用926億2100万円を計上し、巨額の損失を計上した。

    同社は、ソフトバンクグループとソフトバンク、ヤフーの合弁会社で、キャッシュレス決済サービス「PayPay」の運営を行っている。

    なお、減資を行うことも明らかにした。資本金を409億5300万円、資本準備金を446億5200万円減らすとのこと。


    https://gamebiz.jp/?p=270934


    【【決算】 PayPay、20年3月期決算は大赤字】の続きを読む


    富士電機製造株式会社(現・富士電機株式会社)を創業として設立。社名の富士の「富」は古河グループの「ふ」、「士」はシーメンス社(ドイツ語では「ジーメンス」社)の「じ」に由来する。 富士通は、富士電機製造社の電話部所管業務を分離して、1935年6月20日に富士通
    41キロバイト (4,452 語) - 2020年6月23日 (火) 04:38



    (出典 diamond-rm.net)


    企業側としては、すごい経費削減だ。でも月5千円で在宅勤務環境が作れるのかな?

    1 蚤の市 ★ :2020/07/06(月) 13:16:26.92

     富士通は6日、新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえ、新たな働き方を導入すると発表した。在宅勤務を中心とするテレワークを勤務形態の基本とし、7月から通勤定期券代の支給を廃止。在宅勤務の環境整備費用として月5000円を支給する。グループ会社を含めた国内オフィス面積は2022年度末までに現状の50%程度に削減する。

    時事通信 2020年07月06日11時04分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020070600343&g=eco&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit


    【富士通 通勤手当てをなくし、在宅勤務費用として月5千円補助】の続きを読む


    電子決済 (キャッシュレス決済からのリダイレクト)
    などの高度化が図られて今日に至っている。 今日では、全世界で急速に電子決済が普及しており、通貨の「キャッシュレス化」が進む事により「キャッシュレス社会」となるとの見方が強い。世界で最も「キャッシュレス化」が進んでいるスウェーデンでは、スウェーデン・クローナの通貨使用率が2%となっている。
    15キロバイト (1,620 語) - 2020年6月17日 (水) 11:47



    (出典 www.aeon.co.jp)


    終わっちゃった でも普通に使えばポイント溜まるから使うよ

    1 記憶たどり。 ★ :2020/06/30(火) 08:05:23.67

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200630/k10012488471000.html

    キャッシュレス決済のポイント還元制度が30日で終了します。キャッシュレスの普及などに一定の効果はありましたが、定着に向けては店側の負担をどう抑えるかなどが課題となります。
    キャッシュレス決済のポイント還元制度は、中小の店舗でクレジットカードやスマートフォンのQRコードなどのキャッシュレスで支払うと、最大5%が還元されるものです。

    消費税率が引き上げられた去年10月から9か月にわたって実施され、30日で終了となります。

    参加した店舗は115万と当初の予想を大きく上回ったほか、利用者への還元額が4月中旬までで3530億円に上り、経済産業省ではキャッシュレスの普及や消費の下支えに一定の効果があったとしています。

    一方で、参加する店舗の多くが懸念しているのが、店側が負担する決済手数料の引き上げです。

    期間中は手数料の上限が3.25%に抑えられていましたが、経済産業省によりますと、主要な決済事業者およそ400社のうち4割が7月1日以降、手数料を引き上げる方針だということです。

    中小の店舗向けの手数料は5~7%程度が相場で、店側にとっては負担の増加につながるため、キャッシュレス決済への対応を取りやめるケースが出てくると見込まれています。

    国内の決済手数料は海外と比べて割高とされ、キャッシュレスの定着に向けては手数料の在り方の見直しを含め、店側の負担をどう抑えるかなどが課題となります。


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