ニュースマンボ

「マンボ!」は、スワヒリ語で「こんにちは」の意味です。 皆様の毎日が楽しくなるような記事をお届けします。

    タグ:監督

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    (出典 www.toei.co.jp)



    1 名無しより愛をこめて :2019/09/06(金) 21:19:16.48 ID:wVL94R1oM.net

    《関連スレ》
    【CG】特殊・視覚効果 SFX・VFXを語る cut16【特撮】
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/movie/1481275605/
    【3D】演技・演出・絵コンテ【鍛錬】
    http://mevius.5ch.net/test/read.cgi/cg/1054688274
    【大野剣友会】殺陣・スタントを語れ【JAC】
    http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/rsfx/1108649306/
    昭和特撮の脚本家・監督・スタッフを語るスレ
    http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/rsfx/1141991620
    昭和東宝特撮SF映画総合4
    http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/rmovie/1229870126
    洋画と邦画のカメラワーク・演出の差は何か?
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/movie/1380187587
    あのシーンどうやって撮ったの?
    http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/rmovie/1238403929/

    《前スレ》
    【SFX・VFX・CG】演出スレッド【特撮・アクション・監督】scene18
    https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/sfx/1530607256/ VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:: EXT was configured


    【どの監督が好き?戦隊ヒーローの監督を語ろう】の続きを読む

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    本多 猪四郎(ほんだ いしろう、1911年5月7日 - 1993年2月28日)は日本の映画監督。山形県東田川郡朝日村(現・鶴岡市)出身。東宝特撮をはじめとする数多くの映画を演出した。 名前の読みを「いのしろう」とした書が多く出版されており、また本人もニックネームで「いのさん」「いのしろさん」などと呼
    31キロバイト (2,857 語) - 2020年7月6日 (月) 21:49



    (出典 image.chess443.net)



    1 この子の名無しのお祝いに :2008/09/07(日) 12:20:36

    特撮おじさん、本多猪四郎
    http://bubble6./test/read.cgi/rmovie/1147140649/
    特撮おじさん、本多猪四郎2
    http://bubble6./test/read.cgi/rmovie/1195138891/

    10月よりハイビジョン ゴジラが日本映画専門チャンネルで放送されます。


    【「ゴジラ」監督、本多猪四郎氏について語ろう】の続きを読む

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    出﨑 (でざき おさむ、1943年11月18日 - 2011年4月17日)は、日本のアニメ監督、演出家、脚本家、漫画家。東京都目黒区生まれ。クレジットタイトル上では「出崎統」と表記されることもある。別名義として「崎枕」「さきまくら」「斉九洋」「斎九陽」「松戸館」「松戸完」「矢吹徹」「多井雲」など。
    95キロバイト (13,103 語) - 2020年8月3日 (月) 23:31



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    子供心にもズンとくる作品の多くはこの人なんだね

    1 ベガ(SB-Android) [ニダ] :2020/06/11(木) 09:04:22.63


    『ガンバの冒険』アニメ史上最悪の「ノロイ」に恐怖 45年経っても心に住む仲間たち

    https://magmix.jp/post/29437/3


    (出典 magmix.jp)




    旅はもうこれまでだ
    「ガンバの冒険45周年展」キービジュアル (C) 斎藤惇夫/岩波書店・TMS

     2020年6月12日(金)から7月5日(日)にかけて、TVアニメ『ガンバの冒険』45周年記念の展示会が池袋マルイ7Fで開催されます。
    ガンバと仲間たち、7匹の勇敢なネズミがアニメ史上最高のラスボスとも言われるノロイ率いるイタチの軍団に立ち向かうスト―リーは当時の子供たちを熱狂させ、今なお高い人気を誇る作品です。
    幼い頃から何度も『ガンバの冒険』(以下、ガンバ)を見てきたライターの早川清一朗さんが、記憶をたどります。

    【動画】『ガンバの冒険』第1話を見る

    * * *

    『ガンバ』と聞いて真っ先にノロイを思い出す方は、非常に多いのではないでしょうか。ノロイがTVの中から発する恐怖は、ガンバたちがどれだけ勇敢に戦ったところで、勝ち目なんてあるわけがないと思わせるほど圧倒的なものでした。
    ノロイは、強くて頭が良くカリスマ性があり、多くの手下を従える「最強の悪」としての風格にあふれていたのです。また、声優を務めた故・大塚周夫氏の演技力の高さも、ノロイの存在感を増す大きな力となっていました。

     特にエンディングテーマでは、陰鬱なメロディーと絶望を感じさせる歌詞が流れ、ラストに立ちはだかるノロイの姿が登場し、視聴者である子供たちを威圧します。1匹の動物をこれほど強大に描き切った制作スタッフの力量には恐れ入るばかりです。

     そんなノロイと戦う勇敢なネズミたちが、主人公であるガンバと仲間たちです。 主人公のガンバを演じたのは野沢雅子さん。
    勇敢でけんかっ早いが仲間思いで、ノロイの島から脱出してきた忠太の頼みでノロイと戦うことを決意します。他にもボーボ、ヨイショ、ガクシャ、シジンと個性あふれるネズミたちが集結しますが、なかでも筆者が一番気に入っているのがイカサマです。

     しばしば皮肉を口にするシニカルなキャラクターですが、義侠心に厚く、肌身離さず持ち歩いているふたつのサイコロを駆使して戦う姿や、時にサイコロ占いで皆の背を押すなど、しばしばストーリーの鍵となる活躍を見せてくれました。


    【出崎統さんを知っていますか?宝島、家なき子、ガンバの冒険。数々の名作を遺したアニメ監督】の続きを読む

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